模型完成品

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お盆だって~のに、この蒸し蒸しジメ~・・って何でだぜ?




TOM39です
おかげでビールが旨いぢゃないか!(笑)




唐突ですがこれのズゴ君を完成させました
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HOBBY 1 の自作モケイぎゃらりからご覧下さいm(_ _)m
かなり更新していなかったので、少々見づらい事になっとりますゴメンナサイ

クリアモデルなので合わせ目消しの苦労はなかったものの・・・
なにぶんサイズが小さいので目にくる素材でありました(^^;


これがなんと今年初2年越しの完成品になります ( ̄∇ ̄*)ゞテヘっ
盆休み使ってこれだけかい!っていうツッコミは無しの方向でひとつ・・・


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2007最初のロールアウトですヽ(゚∀゚)ノ!!
マゼラアタックに続き、これも基本パーツはたった3コ ww

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エルメス(ELMETH)は日本のテレビアニメ『機動戦士ガンダム』などの「ガンダムシリーズ」に登場する架空の兵器。ジオン公国軍のモビルアーマー。(型式番号:MAN-08、当初MAN-X8であった)
~ ウィキペディア 『エルメス』ページより引用 ~(ジャンク扱い品購入のため、箱も説明書も無し)

このSD ララァ専用MA は前回の 『 マゼラアタック 』 と一緒に購入した物です
値段はやっぱり¥62 ですww  これは一つしかなかったので、逃したら後がない・・・ってことでで買っちゃいました^^
これもしばし放置後・・・なにげなく作り始め、三十路 『味噌煮もびるあーま』 コンペに間に合いそうだったので電撃参戦しましたw


 ~ 製作について ~
申しわけ程度の砲身にプラパイプを被せて、ちょっとだけ恰好がつくように太らせました
やっぱり申しわけ程度のバーニアノズルを切り飛ばし、市販ノズルを取り付けました
機体下部肉抜きされていたので、パテで埋めて整形後にスジ彫りを追加しました 
  ( 初めて『モリモリ君』使いましたが、いいっすね!これ!)
リアルな兵器というより可愛いオモチャな感じなので、メタリカルに塗装してみました
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 ~ 配 色 ~
本体 : Mr.カラー缶スプレー  メタリックグリーン
本体裏側 : ガンダムカラー ファントムグレー
砲身 : Mr.メタルカラー クロームシルバー & ガンダムカラー ファントムグレー
コクピット : Mr.カラー オレンジイエロー
エンブレム(?) : Mr.メタルカラー ゴールド
バーニア : Mr.メタルカラー  クロームシルバー&ゴールド&カッパー
バーニア基部  : Mr.カラー  黒鉄色
リアのデコレーション部分  : Mr.メタルカラー  カッパー
スミ入れ : ガンダム墨入れペン  グレー ( 軽~く )

 ~ あとがき ~
「モビルアーマー」というもの、私にはいま一つピンと来ないシロモノでした・・・
なにせ人の形をしていない空想兵器ってのはどうも・・・ってのが最初の考えでありましたので・・・^^;
しかしこのキット(って言っていいのかな)との出会いが気持ちを動かしてくれましたw
そして前回のSDマゼラアタックと違い、今回は趣向を変えてメタリックカラーを使って派手めに作ってみました
はじめて今回メタルカラーの磨きってやつにチャレンジしてみたんですが・・・ピカピカに磨き上げるってーのは、ホンっトに難しいですね!
剥がれたり下地が出てしまったり・・・懲りずにリトライすること三度!でもこんなに苦心したのに...こんなんで...
下地の処理とか含め、更なる精進で頑張ります p(゚ω゚*)
組立て易かった・・ってかパーツはたった4コ ww

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マゼラアタック(MAZELLA ATTACK)はアニメ「機動戦士ガンダム」を始めとする「ガンダムシリーズ」のうち、宇宙世紀を舞台とする作品に登場する架空の兵器。ジオン公国が開発した大型戦車である。近藤和久の漫画作品では「マゼランアタック」ともなっているが正式名称はこちらである。
~ ウィキペディア マゼラアタックページより引用 ~(ジャンク扱い品購入のため、箱も説明書も無し・・・)
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このSDマゼラアタックは以前 ヨンコラ倉庫 さんで拝見していて、欲しいと思った物です
しかしその当時は我が街の模型店には置いていなくて、諦めたというか忘れてしまっていたのですが、ひょんな事から巡り会いましたw
元値がワカランので、安いか高いかは不明の¥62 ww  まあ可愛いのと逃したら後が無いのとで買っちゃいました^^
しばし放置後・・コンペ出撃機体で考えていた色味を確かめたくて、その為に作ってみましたが、凝るとやっぱり時間が掛かりました^^;
何といっても手が遅くて、考え込むと頓挫してしまう悪い癖が治りません・・・orz

~ 製作について ~

マゼラトップのバーニアノズルが省略されすぎていたので、市販バーニアパーツを付けました
マゼラベースにライトが無かったので、市販パーツでライトを作ってみました
マゼラベース機関砲のマズルブレーキが省略されすぎのため、市販バーニアパーツででっち上げましたw
マゼラベース、マゼラアタック共に肉抜きは埋めてません
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~ 配 色 ~

マゼラベース&マゼラトップ本体 :  タミヤ缶スプレー  オリーブドラブ2
マゼラトップ砲身 :  Mr.カラー 黒鉄色  クリアーイエロー少々
マゼラトップコクピット :  ガンダムカラー  ブルー11 大さじ 3 + ホワイト 小さじ 1
マゼラトップバーニア :  Mr.カラー  焼鉄色  クリアーイエロー&クリアーオレンジ少々  バーニア内部にカッパー少々
マゼラベース排気筒  :  Mr.カラー  黒鉄色  クリアーイエロー&クリアーオレンジ少々
マゼラベース機関砲  :  Mr.カラー  黒鉄色、焼鉄色  クリアーイエロー&クリアーオレンジ少々
マゼラベース照明灯  :  Mr.メタルカラー  カッパー(フレーム)  ガンダムカラー  キャラクターイエロー(レンズ部分)
スミ入れ :  ガンダム墨入れペン  ブラック

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~ こぼれ話し ~

リアルな戦車にするかアニメちっくにするか・・ちょっと考えましたが、結局はどっち付かずのエンドでしたね~^^;
もとよりSDですから遊び要素を楽しみたかったんですが、それも「 基本が出来てこそ 」ですね (´ω`*)ゞテヘ
しかし今回、これはこれで気に入った物となりましたのでOKって事にしときますww
これ買った店にまだ在庫あったら、今度は全部買ってきて戦車隊作ってみたいと思います
撮影するのにあちこち触ったら角の色剥がれまくってしまいました・・・(;゚∀゚)

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おまけ

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★ 三十路モデラーズ 第一回メンバーズコンペ 『みそコン』 出展作 ★
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MS-09 ドム  
「ドム」及び「リックドム」はツィマット社が開発したモビルスーツである。地球侵攻作戦展開当初、ジオン公国は重力下でも06型のザクの転用で充分だと考えていた。しかし地球の環境やザクそのものの移動能力の低さなどの障害は、戦線が拡大するにつれて深刻な問題となっていた。
そこで、かねてより提案されていた陸戦用の機体が開発されることとなった。当初の計画では、湿地帯や沼沢地への投入も可能な純粋なホバークラフトユニットを装備した局地戦用 MS となる予定だったが、熱核推進システムの実績のあるツィマット社が高効率の熱核ジェットエンジンの開発に成功・・主推進装置は熱核ジェット / ロケットの複合システムが採用される事となった。
~  HGUC ドム / リックドム キット説明書より抜粋 ~

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*三十路モデラーズでは年長2人組の片割れであります。
歳は年長ですが、他のメンバーに比べてなにぶんモデル暦が浅い・・・プラ作り2年生なのに、こんな上手い方々と並んでいいのかしら?と思いながらも参加させて頂きました
ミリタリ好きですが自分で作り上げるのが下手なわたし・・・コンペという舞台はとてつもなく大きな舞台でした 締め切り間際に病気というアクシデントに逢い、入院中に締め切りを迎えてしまったこともあり『辞退』の二文字が頭を過ぎりましたが「これを完成させずして死ねるか!」と死の淵より這い上がってきましたw

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★ 設定(というか脳内妄想) ★

ドムといえば「重戦車」的なイメージで捉えていた私・・・威力偵察でも運用できないか・・と考えたところ、例え熱核エンジンを搭載しホバーで浮力を得てもとても高速移動や高機動をするには、あの小さな背中のバーニアでは役不足と感じました
それで逃げ足を何とかしたいと思いバックパックを背負わせドンパチやったらダッシュで逃げる、名づけて インスタントスーパーマン・ブースター装着タイプ (長っ!)を作りました
そのバックパックは在庫していたMSVかなにかのキットからパクり、市販パーツで少しだけデコレートしてバーニアを大きいものに替えました
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○ バンバンぶっ放して情報入手して「逃げるが勝ち」なので、ヒートサーベルは装備させてません (カワイソスw)
○ ミノフスキー粒子散布の有無を問わず使用できるよう、電子照準・光学照準の両方で使えるようにバズーカを改良
弾種はロケット砲弾ではなく、小型ミサイルを搭載って事にしてます
そのバズーカはマガジンの所で切り飛ばし、市販バズーカのマガジン部を移植・・・センサ(というかロックオン装置)は市販ウエポンのマガジン部分をひっくり返して取り付け&シーカー部分をでっち上げました
(なにげに・・・曲面あわせて接着するのって大変なんですね・・・ぶっちゃけナメてました;)
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○胸の拡散ビーム砲は資料読んだら屁の突っ張り程度のようなので、削り取ってジャンクからバルカン砲の銃口部分を移植
重力下では、たとえ豆鉄砲でも実弾のほうがマシではないかと思いますw
そのバルカン砲・・・砲弾はラックの搭載スペースが胴体内になるため、搭載量を確保するためにケースレス(薬莢無し)としてます
(エジェクション・ポートの変わりに、脇の下に排気ダクトを取り付けましたが、解りますでしょうか・・・)

★ 塗装 ★

缶スプレー&一部筆塗りで仕上げてます (簡易エアブラシあるんですが、冒険要素強すぎなんで・・・)
○ 機体の色
缶スプレーではドムカラーが売っていなかったのと、地上用なのでこんな感じかな・・と
Mr.カラー(レッドブラウン、ダークイエロー、フラットブラック、キャラクターイエロー) ガンダムカラー(Gブルー4 半光沢) を駆使
○ バックパック&ロケットノズルの色
ガンダムカラー(Gブルー2 半光沢)、焼鉄色+クリアオレンジ、(ノズル内側に)ゴールドを駆使
○ バズーカの色
ガンダムカラー(Gブルー2 半光沢)、フラットブラック、カッパーの組合せ

★ あとがき ★

作ったものの、ドムのような重量級に威力偵察型ってのは・・・ちと無理があったような気がします
今度作るとすれば、やはり装甲と見てくれの迫力を充分に発揮、的の攻撃を受けながらもばく進!敵陣で大爆発!w
ジャブローもコレがあれば堕ちたはず! 名づけて「ジバク1号」でしょうかねww
mekenyu さんの 『 0080コンペに 』 ご自身が出展されたものを見て、これイタダキっ!って思いましたw
しかし本当に強豪メンバーの中に私のようなものの作品を並べる事ができて、怖い反面身に余る光栄です(マジで)
このコンペに参加出来たおかげで、ガンプラの楽しさ(辛さも少~し)を噛みしめる事ができました。ホント自身の財産となりました
よろしければ感想などお待ちしております

オ マ ケ

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コンビニ売りの 『 マゼラトップ砲 』 持たせてみました

2006 年 やっと3機めのロールアウトです ('A`;)

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MS-09 ドム  
「ドム」及び「リックドム」はツィマット社が開発したモビルスーツである。地球侵攻作戦展開当初、ジオン公国は重力下でも06型のザクの転用で充分だと考えていた。しかし地球の環境やザクそのものの移動能力の低さなどの障害は、戦線が拡大するにつれて深刻な問題となっていた。
そこで、かねてより提案されていた陸戦用の機体が開発されることとなった。当初の計画では、湿地帯や沼沢地への投入も可能な純粋なホバークラフトユニットを装備した局地戦用 MS となる予定だったが、熱核推進システムの実績のあるツィマット社が高効率の熱核ジェットエンジンの開発に成功・・主推進装置は熱核ジェット / ロケットの複合システムが採用される事となった。
~  HGUC ドム / リックドム キット説明書より抜粋 ~

HGUCドムと並行製作でしたが、先行完成しました
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毎回 「今度こそ簡単Fで」と思って作り始めるんですが、接着面で段差があると上手くフォロー出来ないので・・・・
結局パテ付けたり突っ込んだり・・・塗装までやらないと気が済まなくなってしまいます(貧乏性)
退院もしたし、パチ組みで完成品とするには余りにもアレなので少し手を掛けてみました


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キットのまんまだとモノアイがシールでしたので、市販パーツの丸モールド(だったかな・・)を埋め込み、100均にて購入の「メタリックテープ」を貼り、上からHアイズを被せました  枠はカッパーで塗ってます

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*バズーカのスコープを失くしてしまったので、ジャンクパーツと市販パーツの丸モールド(だったかな・・)でデッチ上げたものをそれっぽく取り付けました
*レンズ部分はメタリックテープ+Hアイズになってます
*胸の拡散ビーム砲はキットに付属のシールを貼って、上からHアイズを被せ、枠をカッパーで塗ってます

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*背中のバーニアが余りにも貧弱に感じたので、市販バーニアキットの大きいヤツを取り付け、中に小さいバーニアを入れて二段仕様にしてます
*バーニアは焼鉄色で塗装した上にクリアーオレンジをさらっと塗りました   
*小さいバーニアはカッパーで塗装してます
*お尻、スカートの中がスカスカなので、市販バーニアを貼り付けました (塗装仕上げは背中のバーニア同)
ふくらはぎ&脚の底のバーニアは、メンドクサイので再現しませんでした(笑
*スミ入れはシツコイと嫌な感じがしたので、スミ入れ筆ペンにてサラサラと済ませてます

いつもそうですけど、いきあたりばったりで改造するのは良くありませんねww   背中のバーニアが大きすぎて、ヒートサーベルを差し込めなくなりました (´ω`*)ゞテヘ
ふくらはぎのバーニアが脚と干渉しなかったのがラッキー!ホントはもう少し大きいの付けようとしたけど結果オーライ(いい加減なヤツ) でしたw
SDってそのまま作っても申し分ないけど、今回思ったのは・・「手を加えれば更に素晴らしくなる」 って事ですね
本体が小さいぶん塗り分けが細かくて大変でしたが、今後の事を考えると身になると思ってます
まだまだ雑ですけど、見た目はデジカメの性能にかなり助けられてます・・・   
肉眼で見ても立派な完成にはまだ遠い・・・

さー次はコンペ用のドムだぁー!
2006 年  やっとこさ2機め・・・(=∀=;)


MS-06F/J ザクⅡ(フル装備型 )  ジオン公国軍の汎用量産型モビルスーツ
ザクシリーズの中でも最高の生産数を誇る汎用型で、部分的な改修のみで宇宙&地上の両方での運用が可能である
一年戦争におけるジオン軍のモビルスーツであり、後継機が開発された後も第一線を退く事はなかった
汎用性、拡張性、生産性を合わせ持つ、モビルスーツ史上最高傑作ともいわれる名機であり、戦後も連邦軍で長らくテスト機として使用されていた

病気で入院中に製作しました
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*病室での製作のため、接着剤はご法度なのでパチ組のままであります
  なので合せ目が目立ちまくり・・・段差は削ったところ目立ちまくり・・・スキマはいかんともし難いのです
  リモネン使おうかとも思ったんですが、家からもって行くのがメンドかったんです;;
*バズーカ&マゼラトップ砲は今回は無視しております m(_ _)m
  バスーカは時間の関係で、マゼラトップ砲は塗装の関係で・・・
*ジョニーライデン機も作れるコンパチキットですが、塗装出来ないので量産機使用です
2006 春・・・ようやく今年最初にロールアウトできた機体になります(゚ω゚;)
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Vガンダムに先んじてロールアウトしていたガンイージは量産を前提とした設計がなされており、リガ・ミリティアの主戦力となるべく開発された機体である
量産機とはいえVガンダムと並行して開発されたガンイージは、連邦軍MSジェムズガンと比較しても戦力・機動力ともに格段の高性能を誇るものとなっており、地上・宇宙空間と戦場を選ばない汎用性の高い機体となった
固定武装として右肩にビームサーベル、左肩に2連装マルチランチャーを装備
重火器はVガンダムと共通のビームライフルを使用
左腕部に専用のビームシールド1基を装備している

ジュンコ ・ジェンコ 隊長率いる 『 シュラク隊 』は 6機編成

Vフレーム使用で組立てカンタン♪ みたいな感じに書いてましたが、あまり簡単ではなかった・・・
パチ組のオモチャで終了!って考えればカンタンかもしれませんがねw

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★パッケージや組立て説明書を見ると地味~な色使いだったので、少々ワタシ好みに塗装しております★
*頭部バルカン砲、首パーツのディテール部分、ビームシールド発生メカの一部をカッパー色で塗ってます
  さすがに・・・バルカン砲は小さくて何か仕込む気になれませんでした ・・・
*カメラ・アイがブルーなのが気に入らなくてキャラクターイエローで塗ってます
*頭部メイン ・ カメラは、ガンダムマーカーのメタグリーンにて
*ボディー色はMr.カラー(ガンダムカラー) 『グリーン4』が成型色にドンピシャの雰囲気だったので、そのまんま塗装w
*その他細かいアクセントは、在庫にあった色 ちょーテキトーww

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飛行姿勢を再現の角度のきついスタンド(左) ・ 浮いてる状態を再現の角度の緩いスタンド(右)が付属になってます
* スタンドはただ組んだだけです

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★ビームバズーカを取り付けない設定にしたので、マウントラッチをテキト~に自作
★バーニア&ビームライフルもワタシ好みに塗装しました・・・肉抜きはそのまんま・・(゚ω゚;)
*本体をオリーブドラブで、センサースコープの縁をカッパー、センサー面はガンダムマーカーのメタグリーン
*バレル&マズルフラッシュとその下の部分を焼鉄色で塗装
*バーニアノズル内部をキャラクターイエローにクリアオレンジ重ね塗り、筒内側はカッパーで

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★ビームシールドって・・何故か好きになれません・・・
*成型のバリなんかが凄かったので、ヤスッたら・・・磨りガラスちっくになっちゃったので蛍光ピンクで八百長w

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★オマケ画像みたいなモンですが。。空中姿勢&ビームサーベル持たせてみました



★製作中の『ノンキャノン』にまた行き詰まりを感じ、気晴らしに何かを・・と中古屋にて¥300でゲトしたブツであります
イージーフィニッシュコンペを開催するサイトさんを発見したので、勉強がてらやってみようと思い製作開始しましたが、見事なまでに合せ目が消えず・・・急遽塗装の練習もする事になりましたw
マスキングが上手くいかなかったり、塗装&スミが流れてしまったり・・・こんな小さいのに苦労させられました
単にテクニック無いからで・・・多分キットのせいではない
★今回から撮影環境もキチンと構築していく必要があると実感・・サイトさん巡りをしてたら、良さそうなやり方を発見したのでパk 参考にさせていただきましたが・・・やはりまだまだ勉強が必要です;
THさんにも数々の助言いただきました  感謝しております (`・ω・´)ゞ

オマケに続く~
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